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キュンチョメは、ホンマエリとナブチの2人によるアートユニット。社会問題や自然災害、動物と人間の関係、自然環境など身近なテーマを手がかりに、映像、写真、ドローイング、立体など多様なメディアで作品を発表してきた。関西では初個展となる本展では、琵琶湖の西岸、高島市大溝地区の3つの民家を舞台に作品を発表。「水」の存在を起点に、新作を含む、映像、写真、立体、ドローイングなどが紹介されている。レポートはこちら。
会場:旧福井盛弘堂ほか会期:2月21日~4月19日
滋賀県・高島市の3軒の旧民家を舞台に、キュンチョメが展覧会を開催