ニュース・記事

「内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ」(神奈川県立近代美術館 葉山)レポート。日米をまたいで表現を探し続けた、ふたりの半世紀

2026年3月11日

やんツー「浮遊する器官」(BUG)レポート。「薬」と「毒」のあいだで、私たちは何を選ぶか

2026年3月10日

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ロー・エスリッジがシャネルのアーカイヴを撮り下ろす。「カンボン通り31番地のフーガ」展が銀座のシャネル・ネクサス・ホールで開幕

2026年2月28日

諏訪敦インタビュー。人を知れば知るほど遠ざかっていく、それでも描き続ける【WHY ART】

2026年2月26日

「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」(三菱一号館美術館)の見どころを紹介。スミソニアン国立アジア美術館の世界最高峰コレクションが来日

2026年2月19日

「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(国立新美術館)レポート。90年代の革新的な創作の軌跡に迫る

2026年2月11日

「恵比寿映像祭2026」が東京都写真美術館で開幕。台湾語から紡ぐ、多声的な映像体験

2026年2月10日

京都・北野天満宮で「KYOTO NIPPON FESTIVAL 2026」が開幕。1200本のクリスタルと梅が共演、蜷川実花初のイマーシブ公演も

2026年2月4日

見ることは、関わることだ。アルフレド・ジャー「あなたと私、そして世界のすべての⼈たち」(東京オペラシティ アートギャラリー)レポート

2026年1月29日

「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」展が上野・東京都美術館で開幕。19世紀スウェーデン美術の黄金期を辿る

2026年1月28日

「国松希根太 連鎖する息吹」(十和田市現代美術館)レポート。巨木に「第二の人生」を与える彫刻家の美術館初個展

2025年12月27日

24日を過ぎたら何もない? ヨーロッパのクリスマスと、夜空を彩るオーロラの話

2025年12月27日

「大カプコン展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開幕。人気キャラクターになりきる体験型展示や貴重な原画が集結

2025年12月20日

「杉戸洋展:えりとへり / flyleaf and liner」(弘前れんが倉庫美術館)レポート。奈良美智との縁が導いた弘前での個展

2025年12月16日

「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」(横浜美術館)レポート。「狭間」に生きた人々の視点から80年の交流をたどる

2025年12月8日

「オルセー美術館所蔵 印象派ー室内をめぐる物語」(国立西洋美術館)レポート。インテリアから読み解く印象派の知られざる魅力

2025年10月30日

奇妙なままでいてほしかった。実写映画『秒速5センチメートル』が「浄化」したもの

2025年10月17日

山城知佳子と志賀理江子が紡ぐ記憶の物語。アーティゾン美術館「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子 漂着」レポート

2025年10月14日

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